麦茶ポットをガラス製からプラスチック製のスクエアピッチャーに変えた

こんにちは、ワーママpicaco(@wmpicaco_)です。

子どもが生まれてから、麦茶は我が家の定番ドリンクとなり、なんだか毎日麦茶ばっかり作ってます。

伊藤園のティーバッグをまとめ買いして、お湯出しでハリオのシンプルな耐熱ガラスポットを気に入って使っていたのですが、何度か割ってしまって買い換えることになったので今回プラスチック製にしてみました。

もっと早くこれにすればよかった、と感じたのでレポートします。


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1 今まで使っていたハリオのポット

今まで使っていたガラス製ポットはこちら。1000mlの容量で、すぐなくなるので3つ同じのを揃えて、麦茶がなくなったら沸かす、という風に回していました。

熱湯で麦茶パックを煮出すのでなんとなく 耐熱=ガラス というイメージがあったのと、冷蔵庫の飲み物コーナーに立てて入れるには1000mlが定番だろう、という思い込みがありました。

こんな感じで、冷蔵庫の飲み物コーナーに並べて入れていました。

家でも家族みんなが飲むし、子どもたちは学校にも習い事にも水筒に入れても持っていく、ということでかなりの頻度で洗ったり出し入れが発生し、何度も割れては同じものを繰り返し買っていました。

今回、こんな感じで少し欠けただけですが、下に落としてガシャーン!と割れたこともあります…

2 岩崎のプラスチックスクエアピッチャー 2.1L

そこで今回、買い換えたのがこちらのプラスチック製ピッチャー

熱湯もOKで横置きできる!今までの倍量入るのに、冷蔵庫の飲み物コーナーに立てておくこともできる、と良いことずくしです。

注意書きを見ると、熱湯を入れた後は冷めてから蓋をしてください、とのこと。

注ぐときは蓋を180度回してずらす仕組みになっています。

縦置き、横置きの様子。今までのガラスポットと比べてもそんなに大きすぎる印象もなく…なぜだろう?やはり角だと無駄なスペースがないんですね。


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子ども達はこちらの水筒使ってます。

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2人の子どもを育てるアラフォーのワーキングマザー。転職経験なしの会社員。自分が本当にやりたい仕事はなんなのか?を模索しながら暮らしています。 詳しいプロフィールはこちら