「 読書 」一覧

錯覚資産を増やそう!『人生は、運よりも実力よりも、「勘違いさせる力」で決まっている』

自己啓発系の本を読みまくっている私ですが、中でも異色だと思う面白い本に出会いました!その名も、『人生は、運よりも実力よりも、「勘違いさせる力」で決まっている』。世の中をちょっと斜めにとらえているような、それでいてひどく納得させられてしまうような、私にとっては、「こういうの好き」って思う本でした。印象に残ったこと、今後の人生で意識しておこうと思ったポイント、を記録としてまとめます。

ミニマリストしぶさん「手ぶらで生きる」を読んで取り入れたいと思ったこと

「手ぶらで生きる」を読んで、自分に取り入れたいなと感じることも多かったので、記録としてまとめています。「ミニマリスト」の考え方として、物だけでなく時間や思考、人間関係に対しても「ミニマル」(=必要最小限)を意識し、「より少なく、しかしよりよく生きる」ことについて語られていました。

子供に料理のお手伝いをさせる?坂本廣子さんの「台所育児」を読んで

子供と一緒にお料理...穏やかで幸せな時間、といったイメージで憧れがありますが、やらせてみるとなかなかそうはいかないのが現実。そんな中、かれこれ30年も前から読まれ続けている「台所育児」という本を読んでなるほどな、と思ったり、実践したこともあるので、そのことをまとめます。

私の育児バイブル「子どもを信じること」(田中茂樹著)

育児のバイブルにしたい本「子どもを信じること」の紹介記事です。「子ども自身が、自分が幸せになるために、なにをどうするのが最も望ましいのかを、自分で感じ、考え、そのこととしっかり向き合えるようになる、ということ。」我が子にはそんなふうに育っていってほしいと思っています。

「オトナ女子のための 食べ方図鑑」を読んで 実践しようと思ったこと

子供たちが乳児期を過ぎ、授乳効果で減った体重が元に戻ってきてしまったと同時に、少し生活に余裕が出て美容への関心が高まってきたこの頃。ボディーワーカーの森拓郎さんが書かれた「オトナ女子のための食べ方図鑑」という本を読んで実践しようと思ったことをまとめました。