「 読書 」一覧

アラフォーワーママのおススメAudibleオーディオブック

アラフォーワーママの私は、手は空いていないけど耳は空いている、という時間が余ってしまい、耳からのインプットにハマっています。最近は本を耳から聞けるAmazonのオーディオブックサービス、Audible(オーディブル)もよく利用するように。そんなが、Audible(オーディブル)で聞くことができる、おススメ本を紹介します。

中学受験する?しない?まだ未就学児だけど勉強のために「中学受験は親が9割」を読んだ

もともと私は、できれば中学受験はさせたくない寄りの考え。でも、子供と私は違う人間だし、時代も違う。なぜ、中学受験をするのか?しないのか?中学受験とはどんなものなのか?経験がないからこそ、基礎知識をつけておきたいと思い「中学受験は親が9割」という本を読んでみました。

ちきりん『マーケット感覚を身につけよう』の読書メモ

大好きなちきりんさんの本「マーケット感覚を身につけよう」を再読しました。2015年に発売された本だけど、4年経った今「最新刊!」と言って売られていても全く違和感ないように思える内容。自分がこの数年で多少なりとも成長したのもあり、より理解を深めることができたので育児の視点も交えてメモを残しておきます。

食を大事にしたい人、食育にもおススメ『私が最近弱っているのは毎日「なんとなく」食べているからかもしれない』

私は料理も好きだし、育児においては食育も大切にしたいと思っていて、そんな中で食への意識をより高められる、とてもいい本に出会ったので紹介します。小倉朋子さんの「私が最近弱っているのは毎日「なんとなく」食べているからかもしれない」という本です。

節税したい会社員必読「知らないと損する給与明細」

大村大次郎さんの「知らないと損する給与明細」の読書メモです。就職後、長らく毎月の給与明細の控除項目に無頓着でいてしまいましたが、だんだんと無知は損をするということを実感し、改めてきちんと勉強したくなったのでこの本を読みました。会社員の税金控除の仕組み、 節税の方法などを学びたい方は必読です。

幡野広志さんの「ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。」を読んで

とてもありがたい本を読ませていただきました。幡野広志さんの、「ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。」幡野さんは34歳で多発性骨髄腫というガンを発症され、余命3年を宣告された写真家の方で、かわいい幼い息子さんがいらっしゃいます。その息子さんに向けた手紙を出版されたのがこの本。そんな大切な文章を読ませていただけること自体が、とてもありがたく、中でも印象に残ったことをまとめています。

『難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!』の読書メモ

資産運用の初心者向けですごくわかりやすかった本、「難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!」の読書メモです。この本の著者である「お金のプロ」山崎元さんが書かれた別の本「ほったらかし投資術」が少し難しかったので、方向性は同じで、より初心者向けの物をと思い、読んでみたら難なく理解できてバッチリでした。