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来たる介護に備えて勉強「ビジネスパーソンが介護離職をしてはいけないこれだけの理由」

こんにちは、ワーママpicaco(@wmpicaco_)です。 アラフォーになってきて、友達の親が亡くなったという話、介護が必要になった、という話もチラホラ聞くように。私の両親は今のところ元気ですが、年齢的にはいつ、何があってもおかしくない...
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モチベーションが上がる自己啓発本「夢をかなえるゾウ」

こんにちは、ワーママpicaco(@wmpicaco_)です。 だいぶ前から本屋さんなどで見かけたことはあった「夢をかなえるゾウ」という本。 気になりつつも当初は読もうとは思わなかったのですが、最近久しぶりに本屋さんに行ったら続編が4番目ま...
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村井理子さんのエッセイ「兄の終い」を読んだ

こんにちは、picaco(@wmpicaco_)です。 村井理子さんの「兄の終い」というエッセイを読みました。 54歳で孤独死したお兄さん。これまでさんざん迷惑をかけられて疎遠になっていたお兄さんの急な病死の連絡を受けて、遠方までその家や家...
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三か国の女性の生き方を描いたフランス小説「三つ編み」を読んだ

ワーママpicaco(@wmpicaco_)です。 全く境遇の異なる、三か国に生きる女性の姿を描いた「三つ編み」という小説を読みました。著者はフランスの映画監督/脚本家のレティシア・コロンバニさん。フランスでは120万部を超える大ベストセラ...
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不妊治療(体外受精)をした時に読んだ本5選

こんにちは、ワーママpicaco(@wmpicaco_)です。 私は現在、二児を育てる母親ですが、上の子は不妊治療(体外受精)をして授かりました。今から10年近く前、2011年ごろの話です。 当時「体外受精」をすることへの心理的ハードルもあ...
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幼児虐待死事件を取り上げた「鬼畜の家」(石井光太さん著)を読んだ

こんにちは、picaco(@wmpicaco_)です。 親が子どもを虐待して亡くならせてしまう事件が後をたちません。そんな中でも衝撃的な3つの事件を取り上げた石井光太さんの「鬼畜の家」という本を読んだので、その感想をまとめます。 1 石井光...
読書

ホリエモンの「健康の結論」を読んで行動しようと思ったこと

こんにちは、ワーママpicaco(@wmpicaco_)です。 ホリエモンが200歳まで生きる!と言って予防医療に関わる活動をしていることは、ネット記事などで見かけたことがあり、私も自分や家族が健康で長生きできたらいいと思うので前からなんと...
読書

「ニュータイプの時代」を読んで、子どもの教育にも活かしたい新しい価値観を学んだ

こんにちは、ワーママpicaco(@wmpicaco_)です。 「世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか」という本でで有名な、山口周さんの「ニュータイプの時代」を読みました。「世界の~」を私はまだ読んでいないのですが、この「ニュータイプ...
教育

『「自己肯定感」育成入門』を読んで育児に活かしたいことメモ

こんにちは、ワーママpicaco(@wmpicaco_)です。 育児界隈では最近ではもう使い古されたかと思うほどよく聞く「自己肯定感」という言葉。その自己肯定感を子どもに育む上での基礎とも言える本「自己肯定感育成入門」を読みましたので、自分...
読書

料理や食にこだわる女性におすすめの小説、柚木麻子さんの『BUTTER』

こんにちは、picaco(@wmpicaco_)です。 木嶋佳苗(首都圏連続不審死事件)事件をモチーフにした「BUTTER」という小説を読みました。 ストーリーはさることながら、次々に登場する食べ物の描写がすばらしくて、食にこだわりたい思い...